速度を変えての練習

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 ワタクシのアコギ練習場所です。

 夜、スタンドの明りだけにすると
 ライブハウスっぽい雰囲気になって
 ひとり「悦」に浸れます。

 練習用の椅子は、
  『 ハーフチェア Op.2 』というもの 。
 これ、とってもいいんです。

 そして、その椅子に座った右側には
 ずっと練習の友であるラジカセがあります。
 カセットやMDなどが付いたもので、
 もう15年くらいは経ちますでしょうか。

 でも今使うのはCDプレーヤーだけですね。
 そこには練習用に作ったCD-Rが
 入っています。


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 今、練習しているのが
 押尾コータローさんの「DREAMING」なので、
 DREAMINGをCD-Rに焼いています。
 
 でも「各種」って?

 別にライブ・バージョンなどを入れて
 聴き比べているわけではありません。
 

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 実は、演奏スピードを
 ゆっくりに落としたバージョンを作って
 入れているんです。

 標準の演奏時間を100%とすると、
 110%に伸ばしたもの、
 つまり10%くらい
 ゆっくりにしたバージョン。
 
 さらに120%、130%と
 よりゆっくりしたものを作って
 CD-Rに焼いているんです。


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 作成には、
 「サウンドイット」という
 音の波形編集ソフトに付属している
 「タイムコンプレッション」という
 機能を使っています。
 
 この機能を使うと、
 演奏のピッチ(キー)を変えずに
 速度を速くしたり、
 遅くしたりすることができるんです。

 だから押尾さんの演奏をゆっくりにして
 それに合わせて
 練習することができるんですよね。


 始めのころは200%、
 つまり半分のスピードに
 落としたもの作ったんですが、
 それでも合わせて弾くことが
 できませんでした。

 ところが、少しずつ上達してくると、
 130%、120%と、
 だんだん速度が速い演奏にも
 合わせて弾くことが
 できるようになってくるんです。

 上達が実感できてうれしいんですよね!

 で、今は標準スピードにも難なく
 合わせて弾けるようになりました。

 ただ、スピードは合わせられても
 今はまだ余計な音がけっこう出ちゃうんです。

 ネイルアタックが下手で
 他の弦に当たって鳴っちゃうんですよね。

 でも、大好きな曲が
 こうして少しずつでも上達して
 だんだん弾けるようになってくるのって
 本当にうれしく楽しいんです!


 ところでこれ、
 標準より速いバージョンは
 作ってなかったけども
 作ったら練習になるのかなぁ~。

 ものすごく指を速く動かすことになるから、
 それも練習になるかもしれませんねぇ。
 
 よし、やってみよう!

 そんなことも楽しみのうち・・、ですね!



# by acogihito | 2019-06-10 23:54 | ★アコギ関連 | Comments(0)  

2019年、ソロ・ギターの日

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 2019年6月1日(土)
 「ソロ・ギターの日」


 ソロ・ギターは
 「6弦のギターを1人で奏でる」から
 ということで、ソロギタリストの
 城直樹さんの呼びかけで
 2012年から始まりました。

 まあ、バンドでも
 6弦のギターは1人で奏でるものなので、
 「6弦のギターを1本で音楽を成立させる
 という方が、より正しいかな?とも思います。


 それはともかく、
 今年は6月1日が土曜日ということもあって、
 あちこちでソロ・ギターのライブが開かれ、
 ソロ・ギター・ファンにとっては
 お祭りのような1日になり、
 ボクも2つのライブをハシゴしました。

 まずはじめに行ったのは、
 東京・渋谷にあるライブハウス「gee-ge」。

 ここでは松井祐貴さんと
 井草聖二さんの
 スペシャル・ジョイント・ライブ
 が行われました。


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 開演は12時。

 まずは2人でのデュオ演奏、
 続いて松井さんのソロ演奏、
 そして井草さんのソロ演奏、
 再びデュオ演奏という構成。

 お二人についてはずいぶん前から
 ライバルのようで兄弟のようで
 いい感じだなと思っていたんですよね!

 実際に仲が良く、
 現在、デュオアルバムを制作中ということで、
 デュオ曲は、そんな新曲を
 演奏してくれました。


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★   ★   ★


 続いて向かったのは、
 埼玉・南浦和にある
 「宮内家」というライブハウス。
 こちらは17時半開場、18時開演です。


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 ここでは、
 南澤大介先生、
 伍々慧(ごごさとし)さん
 まるやまたつやさん、
 奏帆(かなほ)さんが出演。

 まるやまさんは
 2014年のフィンガーピッキングデイ
 オーディエンス賞に輝いた方ですよね。

 そんな中、今回、特に印象に残ったのが、
 奏帆さんの演奏です。
 
 女性的で優しく繊細な演奏だけでなく
 詩的で風景が浮かぶ楽曲は
 とても聴きやすいものでした。

 「これは家に帰ってからも聴きたい!」と
 思ったのですが、
 まだCDは作っていないということで残念!
 しばらくは
 YouTubeで動画を見るしかなさそうです。


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 会場ではギター仲間のUさんとも一緒になり、
 ギター談議も出来て
 とても充実した
 ソロ・ギターの日となりました。

 最後に南澤先生と記念写真。


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 やっぱり南澤先生の演奏は
 メロディーラインが際立っているんですよね。

 メロディーと伴奏が別々に聞こえる、
 つまり2本以上のギターを2人以上で分けて
 演奏しているように聞こえるんですよね。

 そして、その秘訣は、
 強弱の付け方と確実な消音なんだなと
 改めて感じ入りました。

 やっぱり、ソロ・ギターの魅力は、
 「6弦のギターを1人で奏でる」だけでなく
 「6弦のギター1本だけとは思えない演奏
 にもありますよね!

 2019年ソロ・ギターの日。
 南澤先生の演奏をじっくり見ることができ、
 改めてその魅力を
 再認識することができました。
 ありがとうございました!


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 ところで、5月18日の
 「TOKYOハンドクラフトギターフェス
 から始まって、
 5月26日の
 「埼玉・浦和 ギターカーニヴァル」、
 そして6月1日の
 「ソロ・ギターの日」のライブと
 ソロ・ギター・ファン、
 ギター・ファンにとってゴールデン月間、
 お祭りのような楽しい3週間でした。
 ありがたいありがたい。
 関係者のみなさん、
 どうもありがとうございました。

 

# by acogihito | 2019-06-03 23:18 | ★アコギ関連 | Comments(9)  

埼玉★浦和 ギターカーニヴァル ♥2019♥

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 2019年5月26日(日)
 埼玉・浦和にある埼玉会館で開かれた
 「ギター・カーニヴァル2019」に
 行ってきました。

 今回で3回目だそうですけど、
 去年までは
 「TOKYOハンドクラフトギターフェス
 と重なったりして
 なかなか行けなかったんですよね。

 なので今回初めての参加です。

 
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 会場に着くと、
 主催者であるギタリストの垂石雅俊さん・・、
 いえ、この場合は、浦和で
 「音楽教室ギターレ&エアスト」を開いている
 株式会社ジーアンドイー代表取締役
 としての垂石雅俊
さん・・でしょうか、
 いずれにしても垂石さんがボクを見つけ、
 気さくに声をかけてきてくださったんです。

 南澤先生とも親しい垂石さんは、
 先生を通じて
 ボクのことも知ってくださっていて、
 とても親しく接してくれるんですよね。

 今回も大会の主催者で
 大忙しであるはずにも関わらず、
 アコースティック・ギター・マガジンの
 表紙を模した写真が撮れるパネルの前で
 2ショット写真に納まってくれました。

 ありがとうございます!


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 会場のロビー(ホワイエ)には、
 さまざまな物販や展示もあって
 ライブが始まる前から
 心がウキウキしてきます。

 写真は「こんなギターもあります」と
 展示してあった多弦ギター。

 普段なかなか見ることができない
 ギターなので、
 仕組みや構造など
 じっくり見させてもらいました。

 
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 そしていよいよライブが始まります。

 
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 出演は、
 打田十紀夫さん、
 木村 大さんと山本恭司さんのコンビ、
 DEPAPEPEのお二人、
 そして小倉博和さんの順。


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 打田さんの演奏は、
 いつものようにとっても安定。
 でも少々時間が短く感じました。
 
 DEPAPEPEのお二人の演奏は、
 生で見るのは初めてだったんですが、
 とっても軽やかで、
 こういうライブに
 とっても慣れていらっしゃって、
 大いに盛り上がてくれ楽しませてくれました。

 そして小倉博和さんは、
 とっても大人の演奏で、
 まさに「プロフェッショナル」
 という感じでした。

 で、一番気になったのが、
 クラシックギター界のプリンス・木村 大さんと
 日本のロック界のレジェンド、
 BOWWOWのギタリスト山本恭司さんとの
 ギターデュオです。

 まずはじめは
 クラシック・ギターを持った木村さんが
 一人で登場し、
 フラメンコ調にアレンジした
 「禁じられた遊び」を演奏。

 次に山本さんがエレキギターを抱えて登場し、
 EBOW (イーボウ )という
 振動電流の作用により弦振動を起こして
 ロングサスティーンを生み出す装置を使って
 クラシック曲である
 ホルストの「ジュピター」を演奏。

 そしてお二人が共演したんですが、
 予想以上にクラシック・ギターの音に
 厚みと勢いがあって
 エレキギターに負けません。

 さらに山本さんもアコギに持ち替えて演奏。

 これもフラメンコ的で
 リズムがとっても複雑な曲だったんですが、
 息がぴったり!

 山本さんは
 フィンガーピッキングもしてたんですが、
 指でも上手いんですねぇ!

 音楽は、
 とかくジャンルに分けてしまうけど、
 それは全く関係ないんですね。

 ロックもジャズもクラシックもブルースも
 音楽は一つ。
 
 そしていろいろな音楽に使える
 いろいろなタイプのギターは、
 やっぱり最高の楽器だなぁ~!

 そんなことを実感したコンサートでした。

 
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 全員でのセッションもありました。
 それぞれの持ち味を生かした演奏で最高!


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 最後に
 すべての出演者が登場してカーテンコール。
 舞台袖には裏方に徹していた
 垂石さんの姿(写真左)もありました。



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 終了後のCD即売会では、
 みなさんがサインに応じていました。


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 いや~、楽しいイベントでした!
 ギターの奥深さも実感しました。
 
 出演者のみなさん、
 そして垂石さんほか、
 主催者のみなさん、ありがとうございました。

 垂石さんのCDを何枚か持っているボクとしては、
 次回はぜひ垂石さんも演奏してほしいなぁ~。



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# by acogihito | 2019-05-27 23:29 | ★アコギ関連 | Comments(0)  

今年も楽しみました! TOKYOハンドクラフトギターフェス2019

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 2019年5月18日(土)
 東京・墨田区の錦糸町で開かれた
 「TOKYOハンドクラフトギターフェス
 へ行ってきまました。

 今年は15周年だということですから、
 2004年からはじまったんですね。
 ボクが初めて行ったのが、
 2007年ですから、
 まだ3回目の時だったんですね。

 当時はアコギに関して
 まだほとんどわからず、
 迷える子羊状態(?)で、
 ハンドクラフトギターなんて
 超超高根の花だったんですが、
 いつの間にかその世界にどっぷりはまり、
 今ではヨコヤマギターが4本もある
 生活をしています。

 なんと言いますか、
 時間の流れを感じるというのか、
 これを成長というのならば、
 自分も何らかしら成長したのかも?・・
 というか・・。

 まあ、この世界に
 だいぶ詳しくなってきました。

 などと、
 ちょっと感慨深く思いにふけりながら
 まず向かったのは
 やっぱり「ヨコヤマギターズ」のブースです。
 

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 今年は新作に、
 トラベルギターといいますか、
 ミニギターを出されていました。

 これが小さくても
 とても弾きやすくて・・
 ・・う~む、いいなぁ~
 って感じ。

 う、いかんいかん。
 長居をすると
 いけないことを考えちゃいそうなので、
 ひとまず退散です。


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★   ★   ★


 次に向かったのは
 ボクのギターにも
 素晴らしいインレイを入れてくれた
 「オガワインレイクラフト」の
 ブースです。
 

 展示してあったのは、
 キーストーンの西恵介さん
 フジイギターズの藤井圭介さんと
 オガワインレイクラフトの小川貴之さんによる
 コラボレーションプロジェクト第二弾。
 
 2人の製作家が同じ材を使い、
 それをどう活かすか。
 そしてインレイのテーマは
 「太陽と月」。


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 太陽の月というと
 宇宙的なイメージになってしまいがちですが、
 小川さんは日本の神話の要素を
 取り入れたそうです。

 なるほど、
 どこか「陰陽五行説」っぽい
 雰囲気があります。

 さすが小川さん、
 センスいいなぁ~~!!

 
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 こうなってくると
 「美術品」の域ですよね。

 しっかり管理して、
 じっくり愛でていたい作品です。


★   ★   ★


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 ところで、ボクが今、
 一番気になっているのは、
 ガットギターです。

 スチール弦のギターは、何本も
 いいギターを持っているので、
 次に手に入れるとしたら
 ガットギターがいいかな
 と思っているんです。

 ただ、いわゆる“クラシックギター”
 というデザインは
 あまり好みではないんですよね。

 かといって、
 カッタウェイが入っているようなギターは、
 大概はエレアコ。

 エレアコではなく
 生音重視のモダンなデザインの
 ガットギターはないものか。

 と思って、今回も見つけたのが、
 去年も見ていいなと思った
 「Yoshida弦楽器工房」(右)と
 「ギター工房トシ・モリヤマ」(左)の
 ガットギターでした。

 トシ・モリヤマの
 守山敏夫さんは、
 ご自身もクラシックギターを弾くそうで、
 演奏も聴かせてくれました。

 値段もハンドクラフトにしてはリーズナブルで、
 低音が響くいい音でした。

 う~む、いいなぁ・・。


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★   ★   ★


 さて、今回の
 TOKYOハンドクラフトギターフェスで
 楽しみにしていたのが、
 「楽器挫折救済セミナー」への
 初参加です。


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 え?楽器挫折??

 いやいや、
 ボクは楽器そのものには
 幸いにも挫折はしていないんですが、
 今回はテーマが
 魅力的だったんですよね。

 題して
 「コードブックが要らなくなるワークショップ」。


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 コードブックを見なくても
 コードネームから
 押さえ方を自分で見つけられる方法を
 伝授してくれるというんです。

 その辺はボクの苦手なポイントというか、
 まさに挫折している感じです。


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 ふむふむ

 楽器挫折者救済合宿の主宰者である
 講師のきりばやしひろきさんが考案した
 テキストを元にコードを解析すると
 必然的に押さえ方が分かってきます。

 なるほど、なるほど!
 良くできている!!
 
 これを覚えれば確かにいいぞ!
 (まあ、覚えるのに手間がかかりますが・・)
 
 以前少し音楽理論も勉強したので、
 いろいろな事が結びつき、
 とってもためになりました。

 ありがとうございました!

 
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★   ★   ★



 最後は
 岡崎倫典さんのライブです。

 
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 ギリギリまでセミナーが開かれていたので、
 立ち見ですが、
 かえって良く見える感じです。
 

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 右手の指の使い方もバッチリです。


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★   ★   ★


 そしてまた
 ヨコヤマギターズのブースに戻り
 横山さんを中心に
 関係者やボクらファンのみなさんと
 記念写真!

 
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 TOKYOハンドクラフトギターフェス。
 今回も堪能させてもらいました。
 ありがとうございました!!



# by acogihito | 2019-05-20 23:31 | ★アコギ関連 | Comments(8)  

アーニーボールの「エヴァーラスト」弦

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 押尾コータローさんが使っているという
 アーニーボールの「エヴァーラスト
 という弦を買ってみました。

 「エヴァーラスト」って、
 「永遠に」とか
 「最後まで」っていう意味ですよね。

 つまり「長持ちする」
 コーティング弦ってことなんでしょうね。

 タイプは、
 フォスファーブロンズ弦で、
 ミディアムライトです。


 今まで張っていたのが、
 やはりコーティング弦の
 ワイヤーズの南澤先生のシグネチャー弦
 なんですが、
 これは1、2弦と6弦がミディアムゲージで、
 メロディーを良く弾く
 1、2弦が太いのは音に芯があって
 とってもいいんですよね。

 ただ、
 今 練習している「DREAMING」は、
 1、2弦の1フレットを押さえることが多く、
 さすがにテンションがきつくて
 ちょっときついんです。

 で、押尾さんと
 同じ弦にしてみようと思ったわけです。


 弾いてみた感じですが、
 テンション以外は、
 南澤先生のシグネチャー弦と
 音的には大きく変わらない印象です。

 フォスファーブロンズ弦でも
 コーティングされていない弦のように
 新品の時のバリンバリンのブライトな
 倍音があり過ぎる音ではなく
 適度に落ち着いた音で
 とてもいい感じです。

 値段は南澤先生の弦より
 ちょっと高い感じですが、
 Amazonでも買えるってのが
 手軽でいいですかね。

 ここ何年もずーっと
 南澤先生のシグネチャー弦を
 使ってきましたが、
 これからは両方を使い分けてみるのもいいかも
 と思いました。
 

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 ところで、
 ギターに関して、
 いろいろいじったりするのは
 嫌いではないのですが、
 なぜか弦交換だけは面倒で億劫なんですよね。

 「パワーペグ」という
 電動ペグ回し機を使っているんですが、
 それでも面倒。

 なので長持ちする
 コーティング弦は、
 ボクには必須なんです。

 半年以上、張り替えなくて済むのは
 本当にありがたい限りです。



# by acogihito | 2019-05-10 23:31 | ★アコギ関連 | Comments(6)