感動!「The BEATLES」ホワイト・アルバム(発売50周年記念作品)

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 発売50周年記念、
 「ザ・ビートルズ」(ホワイト・アルバム)
 スーパー・デラックス・エディションを購入しました。

 ホワイト・アルバム。
 以前から賛否両論ありましたが、
 かつてビートルズのコピーバンドをやっていたことがあるボクにとっては
 ビートルズの中で一番好きなアルバムかもしれません。

 なんたって、その幅広い音楽性に衝撃を受け、
 1曲1曲全く違うアレンジにわくわくして聴いてましたもんね。
 サウンドはバラバラでも喜怒哀楽、あと恐怖な感じもあって
 全体としてすごくまとまっていたように感じていました。

 アコースティック・ギターを使った曲が多いのも
 このアルバムの特徴ですよね。

 ポールの「ブラックバード」は、
 ソロ・ギター・アレンジでも弾いたことがあります

 そんなホワイトアルバムは、
 もともと2枚組で30曲も入っている大作だったんですが、
 今回のスーパー・デラックス・エディションは、
 デモバージョンやスタジオのアウトテイク集など107トラック!!
 スゴイです!!

 しかも新しいリミックスだから音がいい!!
 う~ん、素晴らしい!!

 今回のリミックスも、
 ジョージ・マーティンの息子である
 ジャイルズ・マーチンが担当しています。
 (2代目プロデューサーを襲名って感じ?)

 印象としては特にジョン・レノンの曲が
 圧倒的に音が良くなって迫力が出た感じがしますね。

 もともと幅広い音楽性に衝撃を受けたアルバムでしたが、
 幅広いだけでなく、音が良くなったジョンの曲を改めて聴くと
 ロックを追求した「深さ」も感じます。

 もう縦横、斜めもあらゆる方向に才能が拡がった、
 才能があふれたアルバムなのだと改めて感じました。

 録音も良くて、
 曲によって、ドラムの録り方も違うのがよくわかります。
 曲によってシンバルやタンバリンの音がものすごくハイファイ!
 そうかといえば、あえてモコモコした音にしてるんだな
 という曲もあることが分かります。

 それから、以前はひとつのトラックにまとめられていたいろいろな音が
 バラバラになってステレオ感が現代的になりました!!
 あと、曲によっては気になったヒスノイズが消え、
 ものすごくクリアになったのも素晴らしいです!

 ただ、2曲だけ気になったところもありました。

 ひとつは
 「ホワイル・マイ・ギター・ジェントリー・ウィープス」。
 なんかドラムとベースの音が少し小さいんじゃないかと思ったんです。
 ベースのゴキゴキした音も少しマイルドになっているように感じます。

 もうひとつは「バースディ」。
 イントロのドラムのフィルインの音が、
 少しさっぱりして軽くなっていないか、という印象なんです。

 音がクリアになったから、そう聞こえるのか、
 なんか「あれ?」って気がしました。

 ただ、全体的には超素晴らしいアルバムです!!

 こうした音源や資料がきちんと保管されていていたこも素晴らしい!!
 

 この50周年記念作品、
 前回は「サージェント・ペパー」だったですよねぇ。

 こうなってくると、
 「レット・イット・ビー」や「アビー・ロード」も
 発売されるんでしょうかねぇ??

 「レット・イット・ビー」は、
 「ネイキッド」が発売されたからないかなぁ?

 でも、「アビーロード」なら??

 「レット・イット・ビー」も映画なら??

 楽しみは続きます!!


 ところで、
 「サージェント」がイギリスで発売されたのが、
 1967年6月1日で、
 そして、この「ホワイト」が、
 1968年11月22日です。

 間に「マジカル・ミステリー・ツアー」のEP盤が発売されたとはいえ、
 正式なアルバム発売が1年以上あくのはビートルズとしては長いそうです。

 まあ、それまでが半年に1枚という驚異的なペースだったんですけどもね。

 で、この間にビートルズはインドに瞑想の旅にも出たりしてかなり刺激も受けたんでしょう、
 このホワイトアルバムの制作に向け、もう才能が爆発したって感じなんですよね。

 もともと才能があふれたから2枚組になったんでしょうけど、
 今回のデモバージョンやアウトテイク集を聴くと、
 のちに「レット・イット・ビー」や「アビー・ロード」に収録される曲、
 さらには解散してソロになってから発表した曲も
 すでにこの時期に作られていたりするんですよね。

 1年間があいたとはいえ、
 3年分かそれ以上の曲を作ったという印象です。

 さらに演奏技術もグンと進歩しているようだし、
 ものすごいエネルギーを感じます。

 50年たっても新鮮さ失わない
 改めて、すごいなぁ~と感じるアルバムでした。
 


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# by acogihito | 2018-11-14 00:00 | ☆その他 | Comments(0)  

南澤先生の演奏&玉子料理を堪能 @銀座

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 2018年11月3日(土:文化の日)
 東京・銀座の「山野楽器」で開かれた
 南澤大介先生の「ギタークリニック&ミニコンサート」に行ってきました。

 開演の30分前には会場に着いたんですが、
 席はすでにいっぱい状態。
 トイレに行ってゆっくりしてなんて思っていたんですが、
 とりあえず席を確保して待つことにしました。

 そして演奏開始!

 
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 南澤先生の演奏を聴くは少し久しぶりです。

 「ヒア・カムス・ザ・サン」「スカボロー・フェア」と、
 ボクも練習して演奏したことがある曲が続いたんですが、
 先生の演奏は、より繊細に
 さらなる進化を遂げているようでした。

 すごいなぁ~。


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 今回はコンサートだけでなく
 ギタークリニックでもあるので
 会場からいろいろな質問が寄せられました。

 例えば、
 Q.メロディーを際立たせるにはどうしたらいいか?
 A.メロディーラインが2つの弦をまたぐ時は、
   前の音をしっかり消音する。

 Q.ギターの音で大事にすることは?
 A.あくまでギターの「生音」、
   ピックアップこういう場では補助的に仕方なく、

 ・・・などなど。

 多くのことはボクも以前習っていたときに聞いたことがあり、
 「知っています」ということだったんですが、
 初めて聴くこともありました。

 それは、「弾くこと2割、聴くこと8割」ということ。

 これは、演奏中に気をつけていること、
 練習中に気をつけるべきことといった質問の答えで、
 「弾くことばかりにエネルギーを注ぎ込むのではなく、
 自分の演奏を良く聴いて、良いか悪いか、
 自分でしっかり判断することが大事」、
 というような意味で、
 その比率のなんですよね。

 「弾くこと2割、聴くこと8割」かぁ~。

 演奏でいっぱいいっぱいになっちゃうもんなぁ~。
 良くて5分5分??

 「弾くこと2割、聴くこと8割」にするには、
 相当練習して、かなりサラッと弾けるようにならないと、
 聴くことに8割も避けません。

 改めてもっともっと練習しなくちゃ!
 と思い知らされました。
 

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 さて、会場では、
 ギター仲間のMさん(女性)ともお会いすることができ、
 南澤先生と一緒に記念写真を撮らせてもらいました。

 先生、ありがとうございました。


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★    ★    ★


 終了後はMさんが
 「この近くに良いお店があるんです」と
 「喫茶YOU」に案内してくれました。


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 歌舞伎座にも近いこの店は、
 オムライスや玉子サンド、オムレツサンドが有名で、
 歌舞伎役者にも愛されているんだそうです。

 なるほど!
 どれも「玉子だけでできてるの?」と思うほど
 ビックリするくらいやわらかで繊細で、
 なんか今日聴いた南澤先生の演奏を思い出すような食感。
 初めて味わうとろけるような口当たり。
 いやぁ~、これは美味しい!


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 お店に行ったのは、とっても中途半端な時間だったにも関わらず
 前には何人もが並んで待っていて
 ボクらも並んだんですが、
 待った甲斐がありました。

 そして、コーヒーも
 昔ながらの喫茶店の美味しいコーヒーで大満足!

 南澤先生の演奏といい、
 オムライスなどの玉子料理といい、
 とても文化的で、
 素晴らしい職人芸を味わえ、
 優雅で有意義な休日となりました。

 ありがとうございました!!


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# by acogihito | 2018-11-05 23:21 | ★アコギ関連 | Comments(2)  

セルマー/マカフェリ・ギター

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 セルマー/マカフェリ・ギター。

 初めて見たのは、いつ頃だったでしょうか?
 そんなに前のことではなかったと思います。
 ソロ・ギターを始めてから、
 この10年ぐらいの間に
 どこかで写真を見たんだろうと思います。

 その時の印象は、
 「変な恰好のギター」というもの。

 なんていうか、
 映画「モンスターズ・インク」か、 
 「トイ・ストーリー」の中に
 こんな感じのキャラクターがいなかったっけ?
 そんな印象でした。

 それまでギターといえば、
 アコースティック・ギターとエレキ・ギター、
 それにクラシック・ギターくらいしか知りませんでした。

 それがソロ・ギターを始めてからは、
 さまざまなギターの存在を知り、
 その謎を解明する機会も得たんです。

 例えば「ハープギター」だったり、
 「リゾネーターギター」だったり、
 「古楽器」や「リュート」だったり・・。

 で、今回、
 「アコースティック・ギター・マガジン Vol.78」の記事によって、
 「セルマー/マカフェリ・ギター」の謎を
 少しだけど知ることができました。
 

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 そうかぁ、1930年代に
 フランスで誕生したギターだったのかぁ~。
 セルマーというのが会社の名前で
 マカフェリという人が作ったギターなんですね!

 極端にでかいサウンドホール(Dホール・モデル)と、
 逆に小さいサウンドホール(オーバル・ホール・モデル)のギターがあるけど、
 どちらも同じセルマー/マカフェリ・ギターということも
 今回初めて知りました。

 それにしても何とも不思議な形・・。

 フランスって、
 昔のシトロエンもそうですけど、
 人知を超えたようなデザインをすることがありますよね。


 いやぁ~、それにしても
 アコースティック・ギター・マガジン、
 ありがたい雑誌です。

 今、いろいろな情報がインターネットで調べられて
 雑誌業界は大変だそうですけど、
 やっぱり雑誌はありがたいものです。

 今回の記事には、
 先日CDを発売した「DEPAPEKO」や村治佳織さん、
 そして、セルマー/マカフェリ・ギター関連の試奏に
 藤原さくらさんも登場。

 惜しむらくは
 その試奏の様子、その音が、
 付録のCDに収録されていれば
 もっと良かったんですけどねぇ。
 
 セルマー/マカフェリ・ギター。

 その歴史や構造的な特徴は、
 今回の記事で分かったんですけど、
 肝心の音がわからなくて
 ジャンゴ・ラインハルトが
 「ピアノのような音」と形容した
 その音を聴いてみたかった。 

 まあ、そこは雑誌に頼らず、
 自分でネット検索してみようかな。

 う~ん、ギターの世界は深いなぁ~。
 

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# by acogihito | 2018-10-30 23:05 | ★アコギ関連 | Comments(2)  

ストラディヴァリウスのギター

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 『修復家だけが知る ストラディヴァリウスの真価』  (毎日新聞出版)

 何気なく読んだ本ですが、
 予想以上に面白かったです。

 著者は、
 ヴァイオリンの修復などで世界的に知られる中澤宗幸さん(67)。
 これまでに3万挺を超えるオールド・ヴァイオリンと
 関わってきたそうです。

 「ストラディヴァリウス」とは、
 イタリアの楽器職人アントニオ・ストラディヴァリ(1644-1737年)が
 製作したヴァイオリンなどのこと。

 300年も前の楽器。
 何億円もするヴァイオリン。

 歴史的で
 あまりに高価過ぎて
 ボクには全く関係のない
 別世界のように感じていたんですが、
 やはり同じ木でできた弦楽器だけあって、
 ギターと共通する話がいっぱいあるんですね。

 本には約300年前、
 イタリア北部の町・クレモナで、
 ストラディヴァリが現役で活躍していたころの様子が
 推測も交えてですが
 生き生きと描かれていて、
 絵でしか見たことがない
 長髪で気難しそうな遠い歴史的人物が、
 「TOKYOハンドクラフトギターフェス」に出展している
 ギター製作家(ルシアー)のように
 グ~ンと身近に感じることができたんです。

 どういう木を使うか、その杢目は?
 どういう塗装をするか、
 倍音が響くねぇとか、木の経年変化がどうとかこうとか、
 なんか、ギターと全く同じなんですよね!

 さらに
 クラシック音楽が最新だった当時、
 時代のニーズや演奏家の求めに応じ、
 仕様が微妙に変化していくのも
 ギターと同じなんです。

 なんていうか、
 ヨコヤマギターズ横山さんたちに聞いた話や、
 日本の長野周辺の景色と重なって
 300年前のイタリア・クレモナでの出来事が、
 つい最近の話のように感じることができました。


 ところで、
 ストラディヴァリウスは、
 製作された当時から人気だったそうですが、
 ほかにも人気のヴァイオリンはあって、
 100年後くらいの時は
 まだほかのヴァイオリンの方が
 人気が高かったくらいだったそうです。

 ところがさらに時代が移り、
 ヴァイオリンへの要求が変わってくると
 生き残れないヴァイオリンも出てきて、
 そんな中、ストラディヴァリウスは、
 価値はどんどん上げていったそうで、
 今じゃ数億円以上!

 でも考えてみれば
 マーチンやギブソンなどのヴィンテージ・ギターは、
 100年弱の時間を経て100万円くらいするわけですけど、
 この先、さらに100年、200年と時代を生き抜いていけば、
 それはやっぱり凄い価値になるのも分かるような気がします。

 今あるギターの中に
 将来、ストラディヴァリウスのようになるギターが
 あるのかもしれませんよね。


 ところでストラディヴァリは、
 93歳の生涯で、約3000挺の楽器を作ったといいます。

 その中には、ヴァイオリン以外に
 チェロやヴィオラはもちろん、
 マンドリンやハープ、
 「ギター」も作ったそうです。

 へぇ~!
 ストラディヴァリウスのギター!

 どんなのだろう!?

 そういえば横山さんも
 ウクレレも作りますし、
 「ヴァイオリンも作ったことがある」
 と言っていました。

 いろいろな弦楽器に挑戦し、
 学び、経験を積むんですね。
 そんなところも似ています。


 ところで、
 ストラディヴァリのギター、
 現存して演奏可能なギターが1本あるだそうです。

 しかも動画がありました!

 それがこちら! ( ↓ )




 おお、ちゃんと鳴るもんなんですね!
 すごいなぁ~。
 300年前のギター!!
 
 温かみがあって、ふくよかで
 でも、スチール弦的な硬い響きもあって
 なんかこう、
 自分の好きなジャンルの演奏ではないとか、
 そういうものを超越した高貴な響きに
 魅了されてしまいます。

 やっぱりこうなると
 超ヴィンテージなありがたみも
 分かるような気がしますねぇ。

 博物館にあるような楽器を
 普通に弾いているんですからねぇ。

 そうすると
 ジャンルを問わず
 現存して演奏可能な楽器って、
 どのくらい古いものがあるんでしょう?
 なんて興味も湧いてきます。


 いやぁ~、
 思いがけない発見があった
 素晴らしい本でした。

 ちなみに、
 「ストラディヴァリウス」というのが楽器の名前で、
 「ストラディヴァリ」が楽器製作者の名前。
 楽器のラベルにそう書いてあるんだそうです。

 なんかこの辺もギターと同じで、
 「ヨコヤマギターズ」がギターのブランド名で
 「横山 正」が製作者の名前って感じみたいですよねぇ?

 あと
 「ストラディヴァリウス」は、
 略すと「ストラディ」、
 フェンダーのエレキギター「ストラトキャスター」を
 「ストラト」と略すのと似ていて、
 これもまた親近感が湧きました。

 それから、へぇ~って思ったのは、
 ギターは1本、2本と「本」で数えますが、
 ヴァイオリンは1挺、2挺と、
 「挺」で数えるもんなんですね。

 いろいろ勉強になりました。
 ありがとうございました!!


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# by acogihito | 2018-10-23 23:05 | ★アコギ関連 | Comments(0)  

蒼空

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 天高く馬肥ゆる秋。

 ここ数日、曇り空で天気はイマイチですが、
 本来、秋といえば空気が澄んで空が高く感じられますよね。
 (写真は去年やその前にキャンプへ行った時のものです)

 ・・と思っていたら、
 中川イサトさんの「蒼空」という曲を弾きたくなり、
 練習を始めました。

 「Daybreak 2」というコンピレーションアルバムと
 「Sketch」というアルバムに収録されています。

 この曲は、
 初めて聞いた時から山の上から見た大空、
 そして流れる雲のイメージがしたんですよね。

 いいなぁ~と思っていたんですが、楽譜がなくて・・。

 ・・と思っていたら、
 イサトさんのFacebookに
 譜面の画像がアップされていたのを見つけました!
 
 ということで、練習開始!

 チューニングは、前回弾いた
 「Mah-Jong Piece」と同じオープンD6!
  (6弦からD,A,D,F#,A,D)
 
 この曲でイサトさんが表現している
 「和のサウンド」にしたくて
 ミュート用の紙テープも用意しました。

 うん、いいぞぉ!

 天高く馬肥ゆる秋。

 馬も肥えるような収穫の季節
 という意味もあるそうですが、
 ボクも秋の夜長、芸術の秋を
 「蒼空」で楽しみ、
 音楽的にも収穫を得たいと思っています。


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# by acogihito | 2018-10-15 23:22 | ★アコギ関連 | Comments(0)