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『LAYLA (いとしのレイラ)』

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 ビートルズの映画 『ア・ハード・デイズ・ナイト(1964年公開)』の
 列車のシーンに出てくる女子学生役の中で、
 日本人から見ても、一際、「カワイイ」と感じる女性がいます。

 まさに「チャーミング」という言葉がぴったりのその人の名は、パティ・ボイド

 この撮影の時にジョージ・ハリスンが一目惚れして、
 必死に口説き落として、1966年に結婚しています。

 その後、ビートルズとも親交が深く、特にジョージと仲が良かったエリック・クラプトンが、
 ジョージの家に遊びに行っているうちに、あろうことか人妻であるパティに惚れ込んでしまい、
 1970年、その秘めたる想いを曲にしたのが、『いとしのレイラ』である、
 というのは今となっては良く知られたお話ですよね。

 その『いとしのレイラ』を、
 ボクが初めて意識して聴いたのは、1975年頃の中学の時だったか、
 とにかくAMラジオの深夜放送かなんかで聴いたのが最初だったと思います。

 でも、当時のAMラジオではフル・コーラスでかかることがなく、
 ボクは前半部分だけを聴いて、普通に
 「リフがかっこいい曲だな」と思っていたに過ぎませんでした。

 ところが、その後、FMラジオで初めてフル・コーラス聴き、
 情熱的な叫びのような部分とは全く別な
 ピアノを中心とした安らぎ感のあるインストゥルメンタル部分が後半にあるのを知って、
 ビックリすると共に、「なんて見事に恋愛感情の起伏を音で表現しているんだろう!」と、
 その曲の「深さ」に感じ入ってしまったんです。

 以来、ボクの大好きな曲のひとつで、
 趣味のバンドをやっていた時にも、
 メンバー以外のギター仲間やキーボードを弾ける人を招いてのセッションなんて時に
 「この曲をやれたらなぁ」とは思っていたものの、
 なかなかそういうチャンスに恵まれないまま、時は流れ、
 やがてバンド活動も辞めてしまいました。
 
 そんな、『いとしのレイラ』が、
 2006年の暮れに発売された南澤大介先生の
 『ソロ・ギターのしらべ 悦楽の映画音楽篇』に譜面付で掲載され、
 しかもそれは、情熱的な前半部分だけでなく、安らぎの後半部分まで
 見事にギター1本で再現されていて、
 ボクがその気になれば、ひとりでも「やれる」チャンスが巡って来たと感じていました。

 とはいえ、この曲のソロ・ギター・アレンジは、聴いただけでも難しそう・・・。
 「やるとしても、相当先の話だな」と思っていたんです。

 そして、2008年8月、
 『ボヘミアン・ラプソディ』『天国への階段』に続いて、
 ついに、この『いとしのレイラ』に挑戦する順番が回ってきました!!

 なんだかすごく嬉しい!!

 だけど、この曲は、やっぱり難しいんですよねぇ・・・。

 『ボヘミアン・ラプソディ』と『天国への階段』は、比較的スローテンポの曲なので、
 思ったより早く指が慣れ、とりあえず最後まで、
 つっかえつっかえながらでも、とりあえず最後まで、
 弾けるようになったというか、覚えることができたんですが、
 この『いとしのレイラ』はテンポが速くて、まずもって指が追い付きません・・・。

 とにかく今は、まず左右の指を慣らして、動きを覚え込ませていかなければ・・・。
 
 でも、いつかはソロ・ギターで再現されたロックの三大名曲である
 『ボヘミアン・ラプソディ』『天国への階段』、
 そして、この『いとしのレイラ』を弾きこなせるようになりたいもんだと思っていて、
 それが今のボクの当面の目標なんですよね。
 
 できるようになったら、カッコいいんだけどなぁ~~。

by acogihito | 2008-08-22 01:24 | ★アコギ関連 | Comments(29)  

Commented by まさを at 2008-08-22 23:36 x
こんばんは!

何かお久しぶりな感じです^^;

「いとしのレイラ」は難しいですよね~。
後半のピアノパートのところのアレンジがカッコいい!

最近ギターと戯れる時間があまり無くて寂しいのですが、
あこぎひとさんのブログを拝見すると、何か「よし!私も頑張ろう!」
って気持ちになるんです。

明日は私もレイラ練習してみようかな?


Commented by acogihito at 2008-08-23 08:34
まさをさま、ありがとうございます!

そうなんですよね!
南澤先生の「いとしのレイラ」のアレンジは、
後半のピアノパートのところがカッコいい!
ここがあるから素晴らしいんですよね!

でも、譜面で見ると案外音数が少なくて、
うまく出来ているよなぁ~と感心してしまいます。

きっちり弾けるようになるには時間がかかりそうですけど、
ボクも頑張ってみます!
Commented by やすこ at 2008-08-26 23:40 x
こんにちは。
あこぎひとさんのブログで南澤先生が地方を回られてるのを知り、
セミナーに参加することができました!
ありがとうございました!
素晴らしいプレイを目の前で拝見できて夢のように時間が過ぎて
いました~♪
あこぎひとさんは消音はもう克服されてるのですよね。いいなぁ~。
南澤先生からクラッシックギターの教室に通うようにアドバイスされた
のですが、・・・ギター買い換えなきゃいけないし。
どうしようかかなり迷ってます。
Commented by acogihito at 2008-08-27 22:30
やすこさま、こんばんは!

ブログがお役に立ったようで何よりです。
やっぱり、目の前で「実演」を見ると違いますよね!

ところで、「消音」に関してですが、まだ克服できているわけではありません。
でも、かなりできるようになってきたし、それに対して意識もできるようになってきました。

その消音のコツとかは、ボクも南澤先生の手元を見たりしたので、
確かに誰かに教えてもらうのが一番いいんだろうとは思いますが、
見るだけでできるわけではなく、ボクの場合、それを身につける練習過程で、
「ソロ・ギターのしらべ 至高のスタンダード篇」の90ページに出ている
「練習譜例」が大いに役立ちました。

消音を全く意識しないで弾けば、ごく簡単な譜例なんですが、
これを消音スタイル(88ページ)の指使いにして、初めて弾いた時は、
初めてギターを弾いた人のように全く指が動かず愕然としました。

で、苦労して練習しているうちにだんだん動くようになり、
さらに音の違いも感覚的にわかるようになったりして、役立ちました。

ですから、もし、まだでしたら、まず、これをやってみてはいかがでしょう?

Commented by のぶぞ~ at 2008-08-28 08:51 x
お久しぶりです。

地元の島村楽器セミナーに申し込んできました。
先着順らしく、なんと3番目でした。

で、今更気が付いたんですが・・・
ソロギターシリーズを持ってない!
しかも南澤さんの音・曲を聴いたことが無い!
d( ̄  ̄) ヾ(^o^;オイオイ・・・って感じですよね。(;´д`)トホホ

その場で購入しても良いんだろうけど、あらかじめ勉強というか、
特に消音については、どうやってんの?みたいな基本的なところを予習していかないとダメだろうと思いまして・・・。

そこで、弟子であるアコギ人さんに、お聞きしておこうと思いまして・・・、
どのシリーズでも「消音スタイルの指使い」ってのは載ってるんですか?
「至高編」「官能編」「法悦編」どれも捨てがたいんですよ。
Commented by 南澤大介 at 2008-08-28 08:57 x
 実はコメント付けるのは初めてなのですが…あこぎひとさん、いつも拝見しております(笑)。

 やすこさんへ:教室へは、もちろん無理して通われる必要はありません。エレキよりクラシックのレッスンを受けるほうが、ソロ・ギター・スタイルには役に立つ部分が多い…というだけのことで、エレキのレッスンも無駄になるわけではないと思います。
クラシックに関しては、純然たるクラシックギター教室よりも、先日の島村楽器さんのような軽音楽中心の教室のほうが、レッスン時に楽器を借りられたり、お持ちのサイレント・ギターでOKだったりすると思います(セミナーを開催したお店では、ちょうど講座が無かったようですが…)。
いらしていただいたのは福岡でしたよね? 福岡には他の島村楽器さんもありますので(小倉、直方)、そちらの教室などを尋ねてみてはいかがでしょうか(ちなみに小倉と直方には11月にまたクリニックで伺います)。ご自宅からは遠いかもしれませんが…。

また、あこぎひとさんも書いて下さってますが、自習でも越えられない壁では無いと思いますので、無理せずいろんな方法を模索してみて下さい。
Commented by acogihito at 2008-08-28 14:54
のぶぞ~さま、こんにちは!

「消音」や基本的な奏法などについての説明は、どの「しらべシリーズ」にも出ています。
(巻末の6~8ページくらい)
でも、ざっと見たところ「練習譜例」は、「至高編」だけのようです。

だけど、まずはじめは一番、好きな曲、知ってる曲、弾きたい曲が多いのを選んだ方がいいんじゃないでしょうか?

Commented by acogihito at 2008-08-28 14:57
南澤先生!こんにちは!!!
ようこそおいでくださいました!!!!
各地でのセミナー・ツアー、どこでも好評なようですね!!

ボクも、また秋からよろしくお願いします!!!!!
Commented by のぶぞ~ at 2008-08-28 18:25 x
ありゃぁ~~、南澤さんに持ってないことばれちゃったじゃん
(;´д`)トホホ

アコギ人さんフォローよろしくね。(´~`ヾ) ポリポリ・・・

南澤さん予習していきますから、よろしくお願いいたします。m( __ __ )m

>だけど、まずはじめは一番、好きな曲、知ってる曲、弾きたい曲が多いのを選んだ方がいいんじゃないでしょうか?
やっぱりそうですね。
Commented by acogihito at 2008-08-28 21:22
のぶぞ~さま、大丈夫ですよ!

だって、ご新規に「確実にご購入下さる、ありがたいお客様」なんですから!(^_^)v

Commented by やすこ at 2008-08-29 22:51 x
わお~!南澤先生、直々にどうもありがとうございます!
サインして頂いた新譜CD、毎日聴いてます~♪
南澤先生のソロギターのしらべは、サティーの曲があったのでそこから
ハマって先生のファンになったんです。セミナーで購入してサインも頂いた「悦楽の映画音楽編」にはグノシェンヌがあり嬉しくて嬉しくて!先ずは、あこぎひとさんのアドバイスどおり「至高のスタンダード編」(持ってます!)で練習します。
また是非福岡に来て下さい~!(直方、小倉、行けそうにないです、すみませんー涙)

あこぎひとさん、どうもありがとうございます!
今から早速練習します。(笑)
また色々教えてください。
このブログがあってホントに良かったです~♪

Commented by acogihito at 2008-08-29 23:17
やすこさま、こんばんは!

お喜びいただいて何よりです。
先生もありがとうございました!

あと、消音についての研究材料としては、
「ソロ・ギターのしらべ」のDVDも役に立ちますよ!

ボクは始め、左手のポジションばかりに目が行っていたんですが、
消音を意識するようになってから、右手ばかりを見ています。

まず、ボディに小指が付いていることが気になりますが、
これは安定させるための南澤先生の癖だそうで、消音には関係なく、
次に「薬指」に目を移します。

そうすると、弾いていない時は、ずっと
1弦、または2弦の上に置いていることがわかります。
それは、中指(2弦と3弦)や人差し指(3弦と4弦)も!時に、親指(4、5、6弦)も!!
微妙な動きだったり、一瞬だったりするんですが、
そうして見ているうちにだんだん消音のポイントがわかってきます。

DVD版の中にお好きな曲が入っているとしたら、
DVD版もお勧めです!(^^)
Commented by やすこ at 2008-08-30 22:44 x
あこぎひとさん、またまたありがとうございます!!!
昨夜、言われたページでゆっくり練習していたら、間違ってるかもだけど
何だか判ってきたような~♪♪♪
弦にそっと乗せられず強く押さえてしまうし、普通の速さで弾くのはぜんぜん無理ですが、何とかなるかなーという気がしてきました。
DVD(至高のスタンダード篇)、持ってます。
私には難易度が高過ぎな曲ばかりで一度観てそのままにしてました。
今から早速観ることにします。
ジェフ・ベック、サンタナ・・・いつか弾けたらいいな。
Commented by acogihito at 2008-08-31 20:36
やすこさま、どういたしまして!

DVD「至高のスタンダード篇」は、ボクも持っています。
ジェフ・ベックの「悲しみの恋人たち」が弾きたかったからで、
初めはイントロの消音は指が動かないんで、無視してましたが、
今は、DVDの中で先生が解説しているように弾いています。

指を弦の上に置いておくのを基本とするというスタイルへの変更は、
はじくように弾いていたボクにはかなり大変でした。

でも、ゆっくりあせらずやっていればだんだん慣れてきましたよ。

やすこさんも頑張ってみてください!!
Commented by やすこ at 2008-08-31 22:55 x
「哀しみの恋人達」弾くのですね、すごーい!
DVD、南澤先生は様々な消音されてるのが判りますね。
道のりは長いですが、少しずつやってみます。
いつも丁寧なアドバイス、ありがとうございます♪

Commented by acogihito at 2008-09-01 08:19
いやいや「弾く」といっても、
まだまだ「弾きこなせている」わけではないですけどね。(^^ゞ

でも、初めはDVDで説明されている消音は全くできなかったのですが、
ほかの曲で消音を練習しているうちに、この曲でも少しできそうになってきて、
じゃあ、ということで、改めてDVDの説明のように練習してみると、
以前より少し楽にできるようになって、
それで、またしばらく他の曲を練習してから、この曲を弾いてみると、
今度はそれまで上手く弾けなかった後半のハンマリングやプリングのところが
それ以前よりスムーズに弾けそうになってきたので、
じゃあ、ということで、そこを練習したり・・・と、
いろいろな曲を練習しつつ、行ったり来たりしながら、
徐々に徐々に全体的にレベルアップしているような感じがしています。

ボクとしては今は、どれか1曲を集中して練習するより、
いろんな曲を楽しみながら練習して行く方が
指先のボキャブラリーが増えて、いいみたいです。
Commented by 鬼瓦鉄蔵 at 2009-08-26 05:58 x
ジャカジャカジャカジャーンジャカジャカジャカジャーンのイントロで始まり終盤には美しいピアノ伴奏。この曲自体は全米、全英などで第10位まで。クラプトン自体は1979年にパティと入籍し受け入れてもらったが残念ながら子が出来なかった。1986年に離婚という結末だ。1970年盟友ジミヘンドリックスや女闘士ジャニスジョプリン『レイラ』他の男達の嫉妬をさらう曲だ。ザビートルズの解散をしたジョンレノンも対抗曲『オー!ヨーコ』を出す。レノンは1980年暴徒の凶弾に倒れる悲しいエピソードが音楽史の流れ。在籍時の『ホワイトルーム』『サンシャインオンユアラブ』の方が上位にあるが、色褪せない
Commented by acogihito at 2009-08-26 15:18
鬼瓦鉄蔵さま、コメントありがとうございます。

クラプトンが関わっている曲って、本人の曲に関わらず、いい曲が多いですよね。

特にその当時はまだ子供だったボクにはその良さが分からなかった、ブルース的アプローチの濃い曲が最近になっていい曲だなと分かるようになってきました。

大したもんですよね!
Commented by 鬼瓦鉄蔵 at 2009-08-26 19:56 x
曲としてはマイナーみなが『ちくしょう、やられた。俺も負けるもんか』とみなが嫉妬し影響を。あるものはギターテクあるものは歌唱力あるものは作曲力と桑田佳祐や沢田研二のみならずリッチーブラックモア、ジミーペイジ。沢田研二のダーリング『此処に座ってくれ、足を組んでくれ~僕にはもうあなたしかない 夜が来ても朝が来ても冬が来ても夏が来ても…』というふうに…そして『ほら、みろ、男と女の関係は簡単じゃないのさ』『男なんてみな同じ、ましてはミュージシャンだものお金もちの気まぐれ』と喜んだ。しかし演歌や歌謡曲やシンガーソングライターさえ欧米とくにイギリスやフランスの音楽やクラシックにのめり込む音楽家も増えた
Commented by acogihito at 2009-08-26 22:14
鬼瓦鉄蔵さま、こんばんは。

なるほど。
自分がひざまずいてしまったか、
ひざまずかせようとしているのの違いはあるものの、
沢田研二の「ダーリング」の歌詞は、
「レイラ」に影響されているのかもしれませんね。
Commented by 鬼瓦鉄蔵 at 2009-08-27 02:20 x
布施明:シクラメンのB面:淋しい時一度でも手紙などは書いたこともないこの僕が手当たりしだいに手紙書きなぐる、逢いたい誰かに(貴女に)今すぐに :コバルトの季節の中で草刈正雄:センミメンタルシティ西郷輝彦:ねがい ヒデとロザンナ真夜中の子守唄 パティスミスビコーズザナイト ザドアーズ 彼女に狂って エリックはバックレス『テルザッツラブミー~』僕をみかけたら 『プログレス』結婚してもパティが忘れられず酒と薔薇の日々。僕だって普通に出来るとか ルーシーにイカレタ男はダイヤモンドを買うため銀行強盗『ルーシー~スカイ ダイヤモンド』に対抗、ストーンズの『無情の世界』ザフー『無法の世界』
Commented by 鬼瓦鉄蔵 at 2009-08-27 02:26 x
君なら一人ぼっちで誰も待ってくれる人が消えたらどうする 僕はずっと走り続けてきた 君もずっと走り続けてきた それは馬鹿なプライドのせいか 軽蔑されてるは わかってる お願いだ レイラ どうか 君が彼氏の事で悩んでた時僕は助けたよね 馬鹿みたいといわないで 僕は気が狂ってしまいそうだ あきれた なんて言わないでレイラ ひざまづくよ まっ逆さまだ
Commented by acogihito at 2009-08-27 08:37
なるほど。
ボクはそこまで歌詞を考えたことがありませんでした。
いろいろありがとうございました。
Commented by 鬼瓦鉄蔵 at 2009-08-27 11:28 x
1976年か何かで結婚 1986年に愛人が妊娠かなんかで パティさんは身を引いたのさ エリックファンががっかり エリック自身も『そうか 子が産めない それでも 永遠の愛は無理かと』クラプトン在籍のホワイトルームとこのLAYLAはライブごとにギターアドリブが毎回違う ボーカルの音量や息継ぎさえ 変化させるクラプトンの妙 これはジミヘンドリックスやジミーペイジがやり 頑固にシャープ演奏をしたのがジェフベッグの『ワイヤード』クラプトンのネチっこいこと いろんなアルバムに表現で散りばめ六年がかりでパティに入籍出来たとも云われる
Commented by エリッククラプトンはロスマンズやめたかな at 2009-08-29 00:47 x
エリッククラプトン代表曲スラーバー、サンシャインオンユアラブ、ホワイトルーム、荒れ果てた街、エニホォザテニス、アルバム バックレス ジャーニーマン テルザトゥルース、ブルースパワー、ティアイズヘブン、レットイットレイン雨よ降れレットイットグロウ育てよこの愛、ギターの神様→B,B,キング(ミッドナイトビリーバー真夜中に信じてる君への再会)ティナターナーやフィルコリンズとライブで競演 麻薬と酒と浮気を乗り越えて もう還暦
Commented by 鬼瓦鉄蔵 at 2009-08-30 13:44 x
エリック・クラプトンは瀕死の重傷を救った『いとしのレイラ』を仕合わせにしそこねたか。今のクラプトンにはキツイLAYRAのアンコール『プライベートの挫折を晒すのは嫌だが仕方がない。みんなが望むならと今日も明日もいとしのレイラを演奏 全否定をさけるために アンコールに答えるために』今日も明日もデビルマン
Commented by 嘉藤紀代雅 at 2009-09-21 07:24 x
エリッククラプトンはギター習達のお手本。他にはB.Bキング,ゲーリームーア『パリの散歩道,日本人ならフォークソングだよ『しくらめんのかほり』布施 明『ルビーの指輪』寺尾 聡だよ
Commented by 寿 at 2011-07-11 00:18 x
BSーTBS「SONG TO SOUL~永遠の一曲~比類なきロックギタリスト、エリック・クラプトン。愛され続ける彼の、愛すべきラブソング、「いとしのレイラ」、このブログをみて復習させていただきました。ありがとうございました。ロックの名曲がAMラジオから流れてくる70年代。いいなあ
Commented by acogihito at 2011-07-11 07:42
寿さま、おはようございます。

コメントありがとうございます。
それからBSーTBS「SONG TO SOUL」タイムリーなタイミングでお教え下さりありがとうございました。
今から眺めると、70年代、確かにいろいろなものが進歩し、不安のない、いい時代だったのかもしれませんねぇ~~。

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