2013年 10月 26日 ( 1 )

 

『スカボロー・フェア』を弾いてみました!



 南澤大介先生の
 『ソロ・ギターのしらべ~官能のスタンダード篇』に収録されている
 『Scarborough Fair/スカボロー・フェア』を弾いてみました。

 これは『ソロ・ギターのしらべ~官能のスタンダード篇』の譜面そのものではなくて
 南澤先生のCD『カヴァーズ Vol.1』に収録されている
 「スカボロー・フェア」のアレンジも混ぜています。

 原曲は → こちら

 使用ギターは、Yokoyama Guitars 『AR-WR #300』 です。

 この曲を歌ったサイモン&ガーファンクルはあまり聞いていなかったんですが、
 それでも、幼いころからやっぱりいろいろなところで耳にしたことがあり、
 ボクにしてみると「フォークギター」というと
 「この曲のイントロ」という感じがするんですよね。

 そういう意味でもイントロはそのままで、
 アコースティックギター1本にまとめられている南澤先生のアレンジは最高ですよね!

 消音の「あり」「なし」の練習にもなる曲なんですが、
 少々、消音し過ぎの部分があるのはご愛嬌として勘弁してください。

 使用ギターは『Yokoyama Guitars AR-WR #300』、
 なんかすごくいい音で鳴ってくれて弾いていてとっても気持ちいいです。
 横山さん、南澤先生、ほか皆さんに感謝感謝です。
 ありがとうございます!

by acogihito | 2013-10-26 14:54 | ★アコギ関連 | Comments(10)