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スタンダード・チューニング好き?

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 平成最後の日曜日、
 令和になったら弾きたい曲
 考えてみました。

 今、練習しているのが
 押尾コータローさんの
 『DREAMINGNature Spirit収録 ですから、
 引き続き押尾さんの曲がいいかな。
 『桜・咲くころBe HAPPY収録
 弾いたしねぇ。

 ということで選んでみたのは、
 『Red Shoes DanceCOLOR of LIFE収録
 これは前から弾いてみたい、
 弾けるようになってみたい曲でした。

 それから、
 『ノスタルジアNature Spirit収録 か、
 『黄昏Starting Point収録 のどちらか。
 どちらも似たタイプの曲なので
 とりあえず、どちらか1曲ですかねぇ。

 あと、比較的最近のアルバムから
 『えんぴつと五線譜KTR×GTR収録
 なんかもいいなぁ~と思ったんです。
 これらの曲は楽譜集も持っているんでね。

 で、楽譜を見てみると、
 選んだ曲はすべて
 スタンダード・チューニング
 だったんですよね。

 今練習している『DREAMING』もそうだし、
 『桜・咲くころ』もスタンダードです。

 ボク自身、意識はないんですが、
 スタンダード・チューニングの響きの方が
 親しみを感じるんでしょうかねぇ?

 いつの間にか、
 スタンダード・チューニング好き?

 チューニングの違いによる響き具合の違いって
 分かってないんですけど、
 何か、感覚的にあるのかもしれません。
 
 それが分かればいいんですけど、
 まったく分からないのが残念・・。


 一方で、
 改めて押尾さんの楽譜集を眺めてみると
 思った以上に
 スタンダード・チューニングの曲が
 多いということも分かりました。

 何か、押尾さんというと、
 6弦をCまで下げるような
 「変則チューニング」の
 イメージが強かったんですが、
 実際はスタンダード・チューニングが
 けっこう多いんですね。

 だからたまたま
 スタンダード・チューニングの曲を
 選んだだけなのかもしれません。

 
 さて、平成の時代も間もなく終わり。
 
 平成は、なんだかんだで音楽に親しみ、
 始めの頃はバンドなんかもやっていました

 平成が半分を過ぎたあたりで
 南澤大介先生の
 『ソロ・ギターのしらべ』を知り
 南澤先生に直接習ったりして、
 最後の10年はどっぷりハマった感じです。
 
 そして、令和は
 押尾コータローさんの曲からスタート。

 譜面の多くは南澤先生の作だし、
 南澤先生にはずっとお世話になりっぱなしですね。
 
 南澤先生がいなければ、
 ソロ・ギターにハマることもなかったろうし、
 本当に感謝です。
 ありがとうございます。


 そして令和に向けて
 何か、とっても前向きな気持ちになって
 ワクワクします。

 昭和から平成へは、
 昭和天皇が崩御されての改元でしたから
 とても重い気持ちでしたが、
 平成から令和は、
 天皇ご自身の意思での退位による改元ですから
 前向きな気持ちになれるのかもしれません。

 さあ、令和だ!
 令和はどんな時代になるかな?
 令和もギターを楽しめる
 平和な時代であって欲しいものです。
 
 

by acogihito | 2019-04-29 23:24 | ★アコギ関連 | Comments(0)  

お出かけ日和の弾きこもり!

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 史上最大のゴールデンウィークを
 来週に控えた週末。

 天気予報では
 「絶好のお出かけ日和です」と
 気象予報士さんがにこやかに伝えていましたが、
 ボクはどこにも出かけず家の中。
 このところずっと忙しかったんですが、
 この週末は久しぶりに何の予定もなく、
 ゆっくりじっくり弾きこもりです。

 この季節は外出しなくても、
 窓を開ければさわやかな風が通り抜けていくし、
 シジュウカラやウグイスの声なんかも聞こえてきて、
 どこかの高原、
 そう、お気に入りの高ボッチ高原にいるような気分を
 自宅に居ながら味わえるんですよね。

 しかも久しぶりにギターを弾きまくり!
 最高じゃないですか!

 練習している曲は相変わらず
 押尾コータローさんの『DREAMING』ですが、
 少しずつ弾けるようになってきたんで、
 これがまた楽しいんです。

 なんていうか、
 ギター1本なのに
 とってもバンド・アレンジっぽいところが
 いいんですよね。

 ネイルアタックという奏法は、
 ストリングスヒットと比べて
 よりドラムっぽいニュアンスを出せるんですね。

 弾いていると、
 かつてボクもバンドで演奏したことがある
 TOTOの『LIVE FOR TODAY』みたいな感じがしてきて、
 とっても気持ちいいんです。

 そして集中して、
 すべてを忘れて没頭できる瞬間が訪れると、
 瞑想でもしたかのように
 スーッと晴れ渡り、
 あらゆる疲れが飛んで行くようなんです。

 ありがたいありがたい。
 どこへも行かずギターを弾いているだけですから、
 お金もかからないですしねぇ。
 それなのに最高の癒しの時間にもなっちゃうんですからねぇ。
 
 しかも繰り返し練習していけば
 少しずつでも上達できて、
 これまたうれしいと、
 まさに一石二鳥!

 あともう一つ、
 弾いてて気持ちいいのは
 お気に入りのヨコヤマギターだからってのも大きいですよね。

 さらに、このギターのおかげで、
 ある程度 弾けるようになったところでは満足せず、
 もっと上達したい!
 もう少し高みを目指したい!
 と目標を上に持てるようにもなりました。

 もう、いろんな意味で
 相乗効果ですね!
 

 史上最大のゴールデンウィークといわれる10連休は、
 数日休める程度で、あとは普通に仕事・・。
 全体的には普通以上に忙しい10日間になりそうです。
 でも、ギターに癒されれば
 乗りきれるでしょう。

 ありがとう。
 いい趣味を持ったもんだ。
 ギターに感謝です。
 
 
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この角度から写真を撮ると実際より素敵な部屋に見えるww

by acogihito | 2019-04-22 23:34 | ★アコギ関連 | Comments(2)  

爪の補強2019 『ネイリティ!』

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 これまで、
 爪の補強には、
 「ジェリスト」という製品を
 使っていました。

 で、減ってきたので
 また買い足さなきゃと
 HPを見てみたら、
 なんと生産終了

 ありゃりゃ、困った!

 例えば「グラスネイル」は、
 フィンガーピッキング用としても
 販売しているので
 それを使えばいいんですが、
 ボクにはちょっと硬質すぎるんですよね。
 ジェル系の方が微妙な弾力性があって
 音が柔らかく、ボクは好きなんです。

 う~む、
 「ジェリスト」のように
 手軽に買えて手軽に使える
 ジェルネイルはないだろうか?
 と、思いながらネットを検索し、
 たどりついたのが
 「ネイリティ!」という製品です。

 値段的にも手頃。
 Amazonでも扱われている ので、
 買いやすいのもいいですよね。

 で、試しに買ってみて
 使ってみたところ
 ジェリストで使っていた
 LEDの紫外線ハンディライトが
 そのまま使え、
 硬さもちょうど同じくらい。

 強度とか、
 持ちがどのくらいかは
 まだテスト中なんですが、
 とりあえず良い感じです。

 あと、ジェリストとの違いは、
 ベース剤をとトップ剤に分かれていること。

 まあ、ジェリストは
 「ベース剤だけだった」
 という感じだったんですけどね。

 で、トップ剤には
 ファッションに使う
 さまざまな色があるんですが、
 「マット仕上げ(艶消し)」
 なんてのもあったんです。

 で、これも購入してみたんですが、
 ベース剤だけだと
 つやつや過ぎて恥ずかしい感じのところが
 適度に艶消しになって
 とっても自然に仕上がります。

 うん、いい感じ!

 ジェリストの際は
 細目のファイル(やすり)で
 削っていたんですが、
 これならその必要も
 なくなりそうです。

 ジェリストがなくなって
 一時は相当心配したんですが、
 これで一安心というところでしょうか。


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オシャレとして塗っているわけではないので、美しくはないですが・・・

by acogihito | 2019-04-15 23:11 | ★アコギ関連 | Comments(7)  

初めて見ました! ダニエル・コフリンさんのライブ

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 2019年4月7日、日曜日。
 東京・曙橋にあるライブハウス&レストラン
 『バック・イン・タウン』で行われた
 ダニエル・コフリンさんのライブに
 行ってきました。


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 ダニエル・コフリンさん、
 身長190センチで超美男子!という風貌。
 でも、ライブでの演奏は
 聴いたことがなかったんです。

 もちろんお名前は
 ずいぶん前から知ってましたが、
 誰かと共演されるとか、
 ソロ・ギター関連のイベントに
 ゲストで出演するとか、
 そういう機会は少ないようですもんね。

 ほかのソロ・ギターのアーティストとは
 一線を画す存在のような気もします。


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 ということで、
 初めて見に行った
 ダニエル・コフリンさんのライブ。

 日曜日の昼間のライブっていうのも
 初めてだったんですが、会場は満席。
 いつもなら人のいないところまで
 客席になっているような感じで、
 こんなにたくさんなのも初めてでした。

 おお、すごい!!
 こんなに人気があるのかぁ!

 そして、
 ボクが今まで見る機会がなかったのも
 わかるような気がしました。


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 ナント、女性ファンが圧倒的に多いんです。

 それは若い人から高齢の方まで。
 でも比較的 高齢の方が多いかな?
 一見すると
 スーパー銭湯アイドル「純列」の客層のよう。
 
 でも
 黄色い歓声が飛ぶというわけではありません。
 みなさん、静かに聴き入り、
 見入り、拍手を送ります。

 だけど、どう見ても
 「私もギターを弾くんです!」という方は
 少なさそうですね。

 男性も数人いらしたんですが、
 「ギターを弾きます!」というよりは
 「連れてこられました」という
 印象の方が多いように見受けられます。

 下手をすれば、
 「ギターを弾きます!」
 っていう人で見に来たのは
 ボクくらい?
 って思うくらいでした。

 なるほど、
 一般的なソロ・ギターのライブとは
 だいぶファン層が違うようですね。


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 確かにライブを見ていると、
 演奏そのもの以上に
 動きというか、仕草が素敵です。

 男性のボクから見てもそう思うんですから、
 女性にはギターを抱えた王子様のように
 見えるのかもしれません。


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 長身で優雅にギターを奏でるその姿は、
 クイーンのギタリスト、ブライアン・メイの 
 若き日のようでもあります。

 そして、時折り浮かべる
 うっとりとした微笑みは
 確かに王子様!


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 ダニエル・コフリンさんのライブは、
 演奏以上にその姿の方に
 どうしても目が行ってしまうんですね。

 だからなのか、
 一般的なソロ・ギターのライブとは違い
 ギターを弾かない女性ファンが集う
 独自な世界が展開しているようです。

 クイーンも初期の頃は
 演奏テクニックより
 アイドル性に注目が集まり
 女性に人気でしたもんね。

 一方、逆に「ギターを弾きます!」的ファンは
 案外少ないのかもしれません。

 でも、ギターを弾かない
 女性ファンが多いということは、
 「ソロ・ギター」というジャンルを
 もっとメジャーにできる
 チャンスかもしれません!

 ダニエルさんも
 もっといろいろな方と共演したらいいのに。

 ただ、
 一般的なソロ・ギターのアーティストは、
 なんていうかとっても地味で、
 王子様のようなダニエルさんとは
 あまりに違いすぎ
 共演したら
 双方のファンが戸惑ってしまうことに
 なるかもしれません・・。
 
 う~む、そうなると・・。

 松井祐貴さんなんかどうでしょうね!

 松井さんも王子様的要素をお持ちですし、 
 一方で「私もギター弾きます!」的
 ギターファンも多いので、
 まずは、お二人に共演してもらって、
 双方のファンが集まり、
 「ソロ・ギター」というジャンルを
 もっともっとメジャーにするきっかけを
 作ってもらえたらいいなぁ~
 などと思ってしまいました。

 独自の路線で活動し
 女性ファンを魅了する
 ダニエル・コフリンさんの
 ソロ・ギター・アーティストとしての
 今後の活躍にも注目ですね!


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by acogihito | 2019-04-08 23:34 | ★アコギ関連 | Comments(4)  

フィンガーピッキングデイ2019

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 2019年、今年も
 「フィンガーピッキングデイ」に
 行ってきました。

 会場はいつものように
 横浜の赤レンガ倉庫。

 19回目の今年は、
 平成最後の大会でもあります。


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 今年の印象は、
 バラエティの反対、
 モノトニーといいますか、
 何か一定の方向性とか
 共通性があるように感じました。

 例えば全20人の
 出場地域見ると、
 東京都が4人、
 大阪市が3人
 福島県が2人、
 神奈川県から2人で、
 我が千葉市からも
 (千葉県じゃなく千葉市)
 2人が出場し、
 さらに韓国ソウル市から2人が出場!
 ・・と、各地からなんですけど、
 割と地域がまとまっている印象。

 年齢は、
 50代くらいの年輩と
 若者に大きく分かれ、
 高校2年生が2人もいたのが印象的でした。
 (しかも2人ともとても素晴らしい演奏!)

 曲調は、
 一時期流行った
 派手な叩き系は少なく
 ウイリアム・アッカーマン的な
 叙情的なものが多かった印象です。

 あと、カバー曲も
 かぶっている曲が2曲もありました。

 なんていうか、ボク的には
 割とみなさんの演奏が似たような印象で、
 しかも演奏レベルも一様に高くて
 甲乙つけがたいものでした。


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演奏するYoungso Kim(ヨンソウ・キム)さん、日本語的に言えばキム・ヨンソウさんかな?


 そして結果ですが、
 最優秀賞はヨンソウ・キムさんが受賞。
 ソウルから来た高校2年生です。

 確かに上手かったし、
 高校2年生ということを考えると
 将来性も相当ありますよね!
 チョン・スンハくんに
 迫る存在になるもかもしれません! 



 続いて優秀賞は、
 川口コウスケさん(大阪市)。
 クラシック出身の方のようで、
 ガットギターで演奏し、
 その安定感は抜群。

 やっぱり基礎からきちんと習っていると
 違うんだなという印象でした。


 そしてアコースティックギターマガジン賞も
 ヨンソウ・キムさんが受賞し2冠です。
 

 さらにアコースティックギターブック賞にも
 ソウルから出場した
 ジャン・ジェフンさんが選ばれました。

 ソウルから2人出場して
 2人とも入賞するとは、
 韓国のレベルの高さを感じます。

 一方、会場の観客が選ぶ
 オーディエンス賞には、
 日本の高校2年生、杉内浩介さん(福島県)
 が選ばれました。
 抒情的で広がりのあるオリジナル曲は
 ボクもいいなと思いましたし納得です。

 高校2年生が日本と韓国から2人出場し、
 2人とも入賞なんて素晴らしいですよね!
 (ちなみにコウスケという名前の方も2人!)

 TAB賞は、
 目黒寿安さん(神奈川県)が受賞。 
 手を怪我されて、
 フィンガーピッキングデイに出ることを目標に
 リハビリを続けてきたという苦労人。
 でも、そんなことを感じさせない演奏でした。


 楽曲賞は、ケンソラさん(東京都)。
 似たような印象の曲調が多かった中で、
 とっても個性的な世界観を作り出していました。

 そして、オリジナルアレンジ賞は、
 坂本佳祐さん(さいたま市)に決まりました。


 授賞式は、予定より15分くらい遅れてはじまったので、
 審査が難航したのかもしれませんね。

 韓国や台湾、中国の上海などでは、
 日本よりソロ・ギター熱が高い!
 なんて聞きますが、
 今回のフィンガーピッキングデイは、
 韓国から来た2人が入賞し、
 本当にそうなんだなと実感させられる大会でした。
 
 最近、政治の世界では
 韓国とごちゃごちゃしていますが、
 ソロ・ギターの分野ではそんなわだかまりはなく、
 「良いものは良い!」と
 しっかり評価するところがいいですね!

 今後も海外からの出場者が増え、
 フィンガーピッキングデイも
 世界的な大会に成長していきかもしれません。
 

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 さて、結果発表の後は、
 プロの方によるライブ・パフォーマンス!

 今回は、
 垂石雅俊さんと和泉聡志さんによるデュオ。 
 南澤大介先生、打田十紀夫さん
 そして岡崎倫典さん。

 最近、 垂石さんのCDはよく聴いていて
 そのCDの中でもこのお二人は演奏されているので、
 とても良かったです。

 倫典さんには終了後、
 買ったばかりの本にサインをいただきました。


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 そして
 ツーショットの記念写真も!!


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 ということで、
 今回も堪能させていただいた
 フィンガーピッキングデイ。

 来年は20回目。
 成人式を迎える年齢ですから、
 大したもんですよね。

 来年はどんな人が登場するのか、
 とっても楽しみです!


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ヨンソウ・キムさんの演奏動画が公開されていたので張りつけました

by acogihito | 2019-04-01 23:58 | ★アコギ関連 | Comments(4)